ワタクシは、残念ながら「1が6つ並ぶ日」と答えてしまいました(汗)。


あんなにも大きな災害があって、放射能の問題はまだまだ継続中で、
もちろん現地でも、多くの人が大変な暮らしを強いられている。
それでも、離れた場所で暮らしている私たちは、
ともすると、もうあの震災を
「過去の事」にしてしまいがちです。
それはある意味で仕方がないことかもしれませんが、
だけど、だからこそ、月に一度、11日という日を機に、
被災地への思いを新たにする、そんな取り組みは続けて行きたいと思いました。
天野秀昭さんが提唱されている
「毎月11日の午後2時46分に『ふるさと』を歌おう」という取り組み。

歌う、歌わないは、いろいろあってもいいと思うんです。
でも、11日という日に、被災地のことを思う、
そして自分に何ができるかを考える、
それはこれからも、続けて行きたいと思っています。
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